飛び込み営業のコツを伝授!

営業といえば。。!!

そう!飛び込み営業!!

営業はメンタルがいる仕事ですが、特に飛び込み営業の大変さといえば。。

 

と、そこで今回は飛び込み営業のコツをまとめてみましたので、是非読んでみてください!!

 

飛び込み営業のコツ

 

飛び込み営業は第一印象が命!

飛び込み営業で一番大切な事は何より第一印象が大切になります。

いきなり飛び込みで営業して印象すら悪ければ門前払い間違いなしになってしまいます。。

 

まずは相手に気になってもらう、話を聞いてもらう事が大切なので、第一印象!

つまり一言目の第一声が重要という事ですね。

飛び込み先の会社、業界にもよりますが、やはり声は大きめのようが印象が良いですよ!

 

飛び込み営業でいきなり商品説明はNG

いきなり訪問をして、「よし!じゃあその商品を買おう!」となるケースはほとんどありません。

まずはどのような人がどのような悩みを抱えているのか、そしてそのニーズをどう商品やサービスにつなげるのかを把握するのが1回目の訪問で注力するところです。

そのプロセスがあるからこそ、信頼関係が築けるきっかけになりますし、結果的に商品が売れることで、あなたも相手も喜ぶことになるはずです。

5セカンズ
「何かのキッカケ」になるようなメディアを目指しています。

1回目の訪問のときは一度出直すことをおすすめします。相手はこちらに警戒心を持っています。そのため、開けようとすればますます相手は玄関を開けてはくれないでしょう。また近所の付き合いもあります。そのため、わたしの場合はもう一度訪問をすることを基本にしています。

しかし、そのまま引き返すわけではありません。事業内容を記載したパンフレットと名刺を置いてくるようにします。相手に検討の予知を与えるのです。
出典 飛び込み営業マンのコツと極意!

 

飛び込み営業はタイミングが重要!

飛び込み営業をする事は大切な事ですが、

はやりいくら営業しても相手が欲しい物でない限りなかなか成果がでません。

だからこそ営業のタイミング、相手の欲する物を先読みする事がかなり重要になるのです。

信頼を得て、相手の話を聞く、聞く、とにかく聞く。

そして相手の欲する物がわかった時に初めて営業トークをするのです。

もしくは相手から買わさせてください。と言わせるのが理想ですね!

 

心が折れぬよう工夫しながら営業をする

私も新人時代、ノルマ的な訪問数を守らされていました。そして、毎日、20件も訪問していると、何度も何度もいく会社ばかりになってきます。また、意味もなく行くことが、徐々につらくなってきます。

そこで、自ら行く理由を作ることを考えればいいんだ!という所に行きつきました。訪問しても、どうせ売れない事は知っています。

であれば、少しでも喜ばれる資料を作って持っていく、(むしろ喜ばれない資料だと、次は行き場が無くなります(笑))つらくならないチラシを作って持っていくことにしていました。
出典 売れる営業になりたければ、まずは、飛び込み営業から

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